So-net無料ブログ作成

オリンピック貯金 [小物]

2020年にオリンピックが東京で開催されるんだって!
子どもの頃、白黒テレビの中で繰り広げられる祭典を見ていたあの頃の感動が蘇る。
もう、これを逃したら二度と生で見ることができない。汗!
若い人にはチャンスはあるが、我々にはもう時間が無い。汗!
気が早いが、家内と相談して開会式に行くことに決定。
決定を下したのは2013年11月。
早速、貯金しなくちゃ。
毎月二人で千円づつ貯金箱に入れよう。
一年で2万4千円貯まる計算だ。
オリンピックの年にはいくら貯まるんだ?そんなことはどうでもいい、そのとき開ければわかる。
写真の左が100均で買ったお札が貯められる貯金箱。(右は500ml缶)
DSC_0669.jpg

このスリットからお札が投入できます。
必要であれば、ひっくり返すと戻ってくることがあります。
DSC_0670.jpg

入金チェックシートを貼り付けてあります。
DSC_0671.jpg

貯金を始めた当時は封筒を使っていましたが、百均でこれを見かけてからこれを使ってます。
2020年東京オリンピックに向かって準備をしているのはアスリートだけではありません、ここにもいるんです。


アルタ 2018年 カレンダー 20万円貯まるカレンダー お札で貯金型 CAL18010

アルタ 2018年 カレンダー 20万円貯まるカレンダー お札で貯金型 CAL18010

  • 出版社/メーカー: アルタ
  • メディア: オフィス用品



タグ:貯金箱 お札
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:インテリア・雑貨

メロンの緩衝材をピー子ちゃんにしました [小物]

常に廃材を何かに転用したいと思考回路が働いている私はメロンをいただいた時にひらめきました。
奥さんのブラジャーにしようかと一瞬思いましたが、
こんな風にカットして。
DSC_0318.jpg

こんな風にペイントしました。
DSC_0319.jpg

ピカチュウにモデルになっていただきました。
今年は酉年ということで、過去の酉作品を公開いたしました。
DSC_0320.jpg

ウォールラック(壁飾り) [小物]

ウェールズの仕事仲間から中央に写っている円盤状の盾をいただいたので、それを飾りがたいために欧風ウォールラックを製作したのであります。
イギリス薄暗いのパブ雰囲気が出ていますでしょうか?
基礎はホームセンターで買ったシンプルな木製ウォールラックです。
その上に、手すりみたいな飾りを接着してニスを重ね塗りしちゃいます。あとは、100円ショップで買った小物を置いたり、籠には松ぼっくり(三保の松原で拾った)入れたり。手前の籠には子どもが小さい頃にカウボーイの格好をさせて撮った写真が色あせて渋みを出しています。オイルランプは、錆びたものが何で売ってないんだ!とブツブツ言いながら塩水に一日漬けてからベランダで錆を加速させちゃいました。

DSC_0288.jpg

廊下に灯台飾りを、2つ製作。奥にも柔らかい光が写ってます。
小型ウォールラックは買って来たものに、またまた得意のニスを重ね塗り。
乗っている和風灯台は100円ショップじゃなく、ちょっとだけ高い小物屋で買ったものであります。灯台の中は100円ショップで買ったロウソクを表現したLEDキャンドルライトです。ゆらゆらと本物のロウソクに見えます。このキャンドルライトは我が家ではクリスマスの日だけ点灯されるのです。
うむむ!確かに、灯台下暗し。

DSC_0289.jpg

おっと、地震対策もばっちりです。

DSC_0291.jpg





IKEAで買った犬のしっぽ [小物]

奥様がIKEAから犬のケツを3匹つれてきた。
なんだこりゃ?特に壁にフックを付けたい場所もないので、扉の取っ手と交換することにした。
洗面所キャビネットの取っ手を交換したら、ありゃま、便利!?髪を乾かすときにドライヤーのコードを引っ掛けたり、何か邪魔になった時に何かが引っ掛かっています。
犬のケツ側はダルマ穴っていうのか、雪ダルマみたいな形状の穴なので壁へ取り付けしやすくなっているんですが、取っ手と交換する場合は外れてしまうリスクがございます。シャレの範囲内で取り付けましょう。

DSC_0290.jpg

こちらは、リビングの観音開き式キャビネットに赤と黒を取り付け。
DSC_0291.jpg





新聞紙で作る飾り物 [小物]

子どもも成長したことだし、ロディー(Rody)君の空気を抜いて片付けちゃおうかと思ったのですが、ちいと寂しいので新聞紙で型を取ることにしたのであります。
準備したのは(1)英字新聞、(2)木工用ボンド、(3)浅くて広めの糊の液体を入れるトレー。
トレーの中に、木工用ボンドを水で溶きます。ボンドが少ないと仕上がりの新聞紙が剥がれるので適度な濃度にします。用意した新聞紙をランダムに引きちぎり、ボンド水に漬けて、ロディー君に隙間無く貼り付けていきます。これを何度も繰り返して、5層ぐらいがいいと思いますね。層が多いほど堅牢に仕上がりますことはいうまでもない。十分乾燥させてからロディー君から剥離させます。言い忘れました、最初の層は水だけに漬けた新聞紙を貼ったほうがいいですね、剥離しやすいはずです。
もうひとつ言い忘れました、何も英字新聞じゃなくてもいいですね。

DSC_0287 (1).jpg

名刺ケースで作ってみました。
ちゃんと、蓋と受けが分離しているので開けられます。中には小さな石鹸を入れてありますが、、、臭わねえな。

DSC_0289.JPG

おまけ解説ですが、ロディー君の左は紙で作った東京駅。
紙製は軽いので、壁に簡単に飾れるのがいいですよ。
今やロディー君は紐で縛られて暗い押入れの中。ごめんね!





おもしろブックカバー [小物]

ちょっと高価なヌメ革ブックカバーがほしいいなと我慢してたんですが、ある日包装紙でブックカバー作ってみようと思いつき色々作っちゃいました。
写真内の赤いやつ、崎陽軒のポケットシュウマイと間違われるかもね。
アメリカのレンタカー屋さんでもらったドライブマップとか、だれも持ってなさそうなブックカバーをつくっちゃってます。それ以来、包装紙を見ると反応してしまいます。
本屋さんがカバーしてくれるみたいに折って作るのもよし、透明ブックカバーを使うのもよし。

DSC_0287.jpg

DSC_0288.jpg